For Lavatory 電子カタログ
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13ホーニングホーニング 写真は右勝手図面は左勝手No.1602C、1602CT 左右 吊元左右左右勝手があります。図B 取付正面図〈 未使用時のドア、停止位置 〉●外開内開左右勝手がカムの向きで簡単に設定できます。●未使用時に、内側約20度でドアが停止する設定も簡単に できます。●ドアは静止位置より90度開きで約8mmせり上がります。20°No.1602C、1602CT 使用例イ ロ ハ ※ドアの高さNo.1602C、1602CT 取付正面図枠笠木枠側上部ヒンジドア側上部ヒンジφ25深さ55mmの穴ドアφ25深さ55mmの穴テーパーハブドア側下部ヒンジ枠側下部ヒンジ   の場合 18mm   の場合 10mmカバー床専用サポートCイロハ4081B=スクリーン高さA※取外し不要の場合○イ○ロ○ハいずれの場合もAー15=ドア高※取外し可能の場合 ドアをケンドン式に取外し自由にしたい場合は、○イ○ロ○ハいずれの場合もAー40mm=ドア高にしてください。○ハの便房○イの物入れが連続しあっても閉ドア時にはドアの上下線が揃います。但しB寸法は守ってください。No.1602C 取付方法図A(ラバトリーブースの使用例)〈 取付方法 〉1.枠側下部ヒンジを図B、○B寸法のように彫込み、芯棒を必ず垂直にして取付けてください。ドア側下部ヒンジをドア停止位置迄差込み、図Aのように希望する状態になるよう、テーパーハブで操作してください。2.枠側上部ヒンジを図のように彫込み、取付けてください。ただし、取外し不要の場合は彫込みだけして、取付けは⑤の段階でします。芯棒は下部ヒンジと一線に垂直であること。3.ドア側上下部ヒンジを図Cの要領で彫込み、取付けてください。ドア吊元は片面または両面を図Cのようにアール加工してください。穴芯は枠小口面より30mmとし彫込みは垂直であること。4.ドアは先に上部より差込み、下へ落とし込んでください。5.取外し不要の場合は、枠側上部ヒンジをドアに差込んでから枠に取付けてください。図C 枠及びドア上下の彫込図30451529No.1602C、1602CT 彫込図上部4.0下部4.5枠ドアφ25 深さ55深さ327R29No.1602、1602CT専用サポート規格No.1602C・1602CT用 専用サポート材  質 黄銅、ステンレス鋼 SUS304規  格 No.1 H・24〜   31mm     No.2 H・30〜   43mm     No.3 H・40〜   63mm     No.4 H・60〜100mm※学校・競技場など、不特定多数の人が集まる 使用頻度の高い場所には、専用サポートを使用してください。¥880ニッケルNo.1602C グレビティヒンジ(枠付用)No.1602CT グレビティヒンジ(テラゾー用)用  途 ラバトリーブース、湯沸室、カウンター、配膳室、手術室等材  質 ステンレス鋼 SUS304、ステンレス鋳物 SCS13ドア厚 36〜55mmドア重量 20kg以下     使用頻度の高い場所には専用サポートを使用してください。付属ネジ 皿タッピンネジ4×30mm 特  長・バネを使用しない自閉(開)装置が付いたヒンジです。・外開・内開・左右勝手がカムの向きで簡単に設定できます。・ドアの静止位置より90度開きで約8mmせり上がります。¥4,840用  途 大理石、テラゾー用、ラバトリーブース材  質 ステンレス鋼 SUS304、ステンレス鋳物 SCS13ドア厚 40mmドア重量 10〜20kg     使用頻度の高い場所には専用サポートを使用してください。付属ネジ 皿タッピンネジ4×30mm 特  長・バネを使用しない自閉(開)装置が付いたヒンジです。・ネジロック使用(緩み防止剤付ビス)・ドアの静止位置より90度開きで約8mmせり上がります。¥6,500153449.5405329603429456042811513.54φ123104上部金具下部金具φ14φ2131.5349.53449.54049.560346.531.532985854515φ82240φ8222915413.5φ1227.5531027.56.5上部金具下部金具φ14φ21※黒仕上もあります。 ¥7,000追記↓ステンレスステンレス

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